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FUTURE & SMILE NEXT30 WITH KDS

今、原点にたちかえり、
私たち自身に問いかける
何が私たちを動かし
何のために
私たちがここにいるのか

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KDS

平成元年 1989年

九州電気システムは産声をあげる

人がひとをつなぎ、集い働く
最初の仕事は、自分たち自身をつなぐこと

そこから始まったKDS

初代社長

Heiichi Shinkai

新開 平一

平成元年~平成14年

鉄道の安定輸送と地域社会への貢献

鉄道の安定輸送と
地域社会への貢献。

これらを実現するために

私たちは立ち上がった。

手探りで進み、試行錯誤を繰り返す。

仲間たちの信念と知恵を集結させ、
未来へ希望をつないだ。

私たちの仕事は
ここ九州の地で唯一無二
面と向かったサービスではない

それゆえに、

時に過酷

雨の日も
雪の日も
汗の止まらぬ夏の日も
息の白い冬の日も

昼夜問わず働く私たちは
たくさんの難題や
ささいな気付きにさえ
向き合い働く
真剣な眼差しと
優しい笑顔を浮かべる仲間と共に

二代目社長

Akira Sugihara

杉原 顯

平成14年~平成22年

仲間が働く現場から、事故を無くす。

鉄道電気工事で地域社会に
貢献していく中で、
決して起きてはならないこと。

それは、事故。

仲間が働く現場から、
事故を無くす。

そんな信念を胸に、
社員の意識改革に取り組んだ。

さまざまなテクノロジーの進歩や
歴史を経たモノの老朽化
これから向かう
毎日やってくる
明日という未来を守るため

私たちも変化をともない

進化を続けながら

三代目社長

Kenichi Fujita

藤田 賢一

平成22年~平成30年

作業の効率化と、安全性の向上

人間がするべき仕事。
機械がするべき仕事。

作業の効率化と、安全性の向上。
これからも会社が存続、発展していくために、

環境の変化に対応しつつ

歩みを進めてゆく。

社員一人ひとりの幸せのために、
そして、この仕事を子供たちに誇れるように。

現社長

Osamu Kobayashi

小林 宰

平成30年~

NEXT KDS

進む

今、原点にたちかえり
私たち自身に間いかける
何が私たちを動かし
何のために私たちがここにいるのか
明日をつなぎ
笑顔と未来をつなぐ

さあ、次の30年へ

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